短大生のアナル初体験から人妻のお尻調教まで、筆を肛門に突っ込んでアナルで書道するエロ尻シリーズ第2弾
「エロ尻」シリーズの80分作品。アナル×尻フェチ。
エロ尻 2
種類も体型もばらばらな女たちが、それぞれのお尻を目の前に差し出してくる
短大生、制服のギャル、美人奥様と、タイプも経歴もばらばらな女たちが次々と尻を差し出してくる。
パンストに包まれた丸いケツ、レースの下着が食い込む柔らかな尻肉、白い服越しに浮かぶなだらかな曲線。
最初はただそのお尻が画角に映るだけだが、指が近づいた瞬間から話が変わりはじめる。
肛門に指が入り、おもちゃで広げられ、筆まで突っ込まれて書道になった
20歳の短大生が初めてアナルに指を入れられて眉を寄せ、おもちゃで広げられると肛門が充血しながら飲み込みはじめる。
制服ギャルは責められ続けるうちに自分から腰を押しつけ、人妻は調教が進むほど表情が崩れていく。
最後は肛門に筆を突っ込まれて書道までさせられ、Wインサートでふたつの穴を同時に埋められながら快感に溺れた。
すべての穴が満たされて、お尻への執念がまた一段深まった
野外ハイキングで尻をさらしながら快感を受ける場面まで詰め込まれて、それぞれのお尻が昇天して終わる。
アナルに筆を差し込まれたあの瞬間の顔が、最後まで頭に残った。
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