あどけない18歳同級生女子大生2人組がカメラ前のマジトークからそのまま本番SEXに流れ込んでしまったGIRLS POPシリーズ第7弾
「GIRLS POP」シリーズの70分作品。素人×女子大生。
GIRLs POP #007
日常の顔のままカメラの前に座った同級生2人が、トークの空気に徐々に飲まれ始めた
大学の同級生だという18歳の2人組、あどけない丸顔のつくしとスレンダーなあゆみがカメラの前に座る。
ピンクのレースブラに押し上げられたつくしの胸が揺れるたびに少女っぽい柔らかさを残したまま、細身のあゆみは落ち着いた口調でトークに応じていた。
最初は2人とも、ただの普通の女子大生だった。
体の話に踏み込んだ瞬間、笑いを隠せなくなってオマ○コが濡れ始めた
性的な話題に差し掛かるとつくしの頬が赤くなって笑いを抑えきれなくなり、あゆみは平静な顔のまま具体的な言葉を返し始める。
バナナを当てて感触を試しているうちにオマ○コが染み出していき、演技の入る余地がない素のリアクションのまま腰が自然と動き始めた。
気づけば2人とも、自分からカメラに体を向けていた。
18歳の素顔が最後まで消えないまま、2人は本番まで乱れた
トークから始まったはずが本番SEXまで辿り着いて、あどけない18歳の顔のまま乱れていく2人だけが残る。
マジトークで見せた正直さが、そのまま体の正直さに変わっていった。
演技なしというのは、こういうことだ。
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