GIRLS POPが追ったサブカル好き21歳女子大生の日常、カメラの前で体が正直になっていくリアル素人SEXドキュメント第2弾
「GIRLS POP」シリーズの60分作品。素人。
GIRLs POP #002
本棚に囲まれた部屋でくつろぐ女子大生に、カメラが近づいた
漫画や雑誌が積み上がった部屋でぼんやりしている21歳の女の子。
サブカル好きと聞いて想像するそのままの空気感で、化粧っ気もなく、着ているのも普段着のままだ。
細い体つき、胸元はこぢんまりとしていて、どこにでもいる女子大生の顔をしている。
カメラを向けられても最初は恥ずかしそうに笑うだけで、SEXの話もどこか他人事のように答えていた。
会話の流れで触れられた瞬間、素知らぬ顔が崩れ始めた
ごく自然な流れで手が触れ、笑っていた顔が少しずつ変わっていく。
ブラジャーの上から胸をまさぐられると声が変わり、乳首が固く尖り始めた。
下着の奥が濡れていく感覚が態度に滲み出て、はにかんでいた女の子が気づけば自分から腰を動かしていた。
ドキュメントのカメラが回り続ける中で、彼女のSEXはそのまま止まらなくなった。
カメラに映った赤い顔が、この企画の答えだった
終わった後の彼女は何を語るわけでもなく、ただ少し赤くなったまま画面に残る。
日常の中のSEXが何なのかを、言葉ではなく体で見せてくれた素人女子大生の記録だ。
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