SM女王様の女性主導FUCKから保健室レズまで、主導権を握るお姉さまたちが男も女も思い通りに支配するバラエティ企画創刊号
宇宙企画の60分作品。痴女×お姉さん×レズビアン。
お姉さま倶楽部
「お姉さま倶楽部」というのは、上から支配することに慣れた女たちが集まる場所だった
現役SM倶楽部の女王様、保健室で女生徒を囲う養護の先生、病棟で患者を手放さない看護婦。
いずれも「お姉さま」という言葉が似合う、支配と誘惑に長けた女たちだ。
黒いラテックスに包まれた女王様の体は引き締まって、視線だけで男を床に這わせる。
保健室の先生は柔らかそうな体を白衣でゆるく包んで、迷い込んだ女生徒をソファに沈める。
女が主導権を握った瞬間から、男も女も抵抗をやめた
女王様が女性主導FUCKを教えるコーナーでは、ラテックス手袋に包まれた手が男の体を思い通りに扱い、チンポを咥えさせたまま上から腰を落とす。
保健室のレズシーンでは、先生の指が女生徒のスカートの中に入り込み、濡れたオマ○コを丁寧に確かめていく。
どちらの場面でも、気づけば受け手が自分から腰を動かし始めていた。
看護婦も女王様も先生も、最後まで主導権を手放さなかった
看護婦コーナーも同じ構図で終わる。
患者の体を診るふりをしながら、はじめから目的がそこにあった看護婦の手が離れることはなかった。
「お姉さま倶楽部」の名の通り、ここに来た者は最後まで主導権を返してもらえない。
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