欲求不満なカラダに理由を探し続けた人妻が、見知らぬ男のランジェリー越しの手に震えて自分から疼きを押しつけ始めるまで 人妻E.ros11
「人妻E.ros」シリーズの60分作品。人妻・主婦×熟女×ランジェリー。
人妻E.ros 11
ランジェリー姿で男の前に立った人妻が、まだ「理由」を探していた頃
夫がいながら満たされない何かを持て余したまま、見知らぬ男の前で黒いランジェリー姿で立っている。
細身でいながら熟れた肉付き、すっきりした脚のラインに大人の色香がにじむ。
理由がないと抱かれてはいけないと自分に言い聞かせながら、それでも男の視線が肌に触れるたびに、胸の奥で何かがほどけていく。
背中から滑り込んできた指が腰骨を撫でた瞬間、もう止まれなくなっていた
ランジェリー越しに背中から触れてきた指が腰骨を滑った瞬間、息が詰まった。
抵抗するふりをしながら体が後ろへ傾いて、気づけば脚の間が濡れていた。
乳首が布の上から透けて尖り、男の手に重ねた自分の手がいつの間にか押しつける側に変わっていた。
恥じたまま腰が動き出して、止め方がわからなくなっていた。
疼きを認めてしまった体は、もう言い訳を必要としていなかった
羞恥と欲情が溶け合ったまま、人妻の夜は静かに深くなっていく。
「理由」を探していた女が、自分から求める女になっていた。
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