Lesson H Vol.3 Iカップ爆乳の家庭教師女子大生と妄想を止められないチューターと生徒会長と密会するヒステリー女教師が教える立場で欲望を剥き出しにした3話
「Lesson H」シリーズの90分作品。巨乳×女子大生×女教師。
Lesson H Vol.3
教える立場の女たちが、最初はまだ普通の顔をしていた
Iカップの爆乳を白いニットに押し込んだ21歳の女子大生が、親戚の男の子に勉強を教えている。
受験生を前に頭の中を妄想でいっぱいにしている23歳のチューターがいる。
学校でヒステリーと呼ばれながら夜になるとホテルで生徒会長と身体を重ねる女教師がいる。
3人とも、まだ「教える立場」の顔をしていた。
Iカップ爆乳が揺れた瞬間から、3人の立場が逆転し始めた
ナオミのIカップ爆乳がニットを揺らすたびに教え子の視線が止まらなくなって、乳首を吸われた瞬間に濡れた。
妄想だけだったケイ子は限界を超えて、自分から脚を開いてオマ○コを晒し始めた。
ヒステリー女教師の奈央子はホテルで生徒会長に押し倒されながら、下から腰を浮かせてチンポを求めていた。
教える立場が、気づいた時には完全に逆転していた。
欲望を解放した後に、教師でも家庭教師でもない顔が残った
授業が終わっても、3人とも元の顔には戻れない。
Iカップの爆乳も、止まらない妄想も、秘密の密会も、全部欲望として解放されて終わる。
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