制服のボタンが閉まらないほど発育した爆乳女子校生が顔とメガネに精液をかけられながらパイズリ生ハメに溺れていく乳っ娘制服向上委員会
「乳っ娘制服向上委員会」シリーズの120分作品。巨乳×パイズリ×巨乳フェチ。
乳っ娘制服向上委員会 3
ボタンが閉まらない制服の隙間から、もう溢れそうなおっぱいがのぞいていた
制服のボタンを目いっぱい閉めようとしても、発育しすぎた胸がどうしても収まらない女子校生たちがいる。
張り詰めた白いブラウスの隙間から柔らかくて重たいおっぱいがのぞいていて、視線が集まるのを感じながら最初はただ恥ずかしそうに胸元を押さえていた。
その爆乳に誰も気づいていないとは、思っていなかったはずだ。
ブラウスを脱がされた瞬間に溢れ出した爆乳が、そのまま欲望を解き放った
ブラウスのボタンを一つずつ外されると、押し込まれていた爆乳がどっと溢れ出す。
乳首を吸われるたびに息が乱れ、巨乳でチンポを挟んでパイズリを求められれば自分から胸を押しつけ始めていた。
メガネをかけたままの顔に精液をかけられても目を細めて受け入れて、生ハメで奥まで突かれると腰が止まらなくなっていた。
精液まみれのメガネの向こうで、まだ欲しそうな目をしていた
制服は脱げかけたまま、顔には精液が光っていて、それでも女子校生たちはまだ物足りなさそうな顔をしていた。
ボタンが閉まらないほどのおっぱいを持て余していた子たちが、ここでやっと自分のおっぱいの使い方を知った。
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