昼さがりの団地で夫では満たされない疼きを抱えた人妻3人が、初めての不倫と背徳に身体を開く第VIII弾オムニバス
「昼さがりの団地妻」シリーズの120分作品。人妻・主婦×熟女×不倫。
昼下がりの団地妻 VIII
夫には言えない疼きを抱えて、昼間の団地に閉じこもっている女たちがいる
夫が仕事に出た後の静かな部屋で、身体だけが正直に疼いている3人の人妻がいる。
久しぶりに男の体温を感じて燃え上がっても満たされなかった亜希、初めての不倫に踏み出す前の緊張を顔に滲ませている杏奈、生徒の視線が胸元に落ちるたびに妙な熱を感じ始めた元教師のあさみ。
どの女も最初は普通の団地妻として、昼下がりの時間をやり過ごすだけのつもりだった。
気づいた時には身体が先に動いていた
亜希は燃え上がったカラダを男に預けたまま、奥まで届く刺激に腰が止まらなくなる。
杏奈は車の中でコカンを開いた瞬間に羞恥と快感が混ざりきって、初めての不倫相手に濡れたオマ○コを差し出す。
あさみは生徒の松田が胸元に触れた瞬間、乳首がもう固くなっていた。
3人それぞれが、気づけば自分から腰を振っていた。
昼間の団地に、夫には見せない顔が残る
夫が帰る前に部屋は元通りになる。
それでも、昼間に男の熱を受け取った身体は、静かになった団地の中でまだ収まりきらないままだ。
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