「母さんが抜いてあげる」と息子のオナニーを止めた熟女母が、本当は自分こそ汚らわしくていやらしい女だと気づいて止まれなくなる痴母の誘惑
「痴母の誘惑」シリーズの60分作品。熟女×近親相姦。
痴母の誘惑
息子の部屋に踏み込んだ熟女母が、やさしい顔のまま手を伸ばしてきた
台所で普通に家事をこなしていたはずの母が、息子の部屋のドアをそっと開けた。
黒髪をやわらかく下ろした熟女らしい雰囲気、白いTシャツに包まれたたっぷりとした体つき、張りはなくても甘く吸い付くような柔らかい母肌。
「オナニーなんてしちゃダメ」という言葉とともに、まるで当然のことのように息子の手を止め、そっと自分の手を重ねてきた。
抜いてあげるつもりだった母の手が、気づけば自分のために動き始めた
息子のチンポを握った手が止まらなくなる。
フェラで咥え込んでいるうちに自分のオマ○コが熱く濡れてきて、「本当は汚らわしくていやらしい女」だと白状するように腰を押しつけていた。
息子のチンポが濡れそぼったオマ○コに入った瞬間に怒涛のアクメが込み上げて、熟女の体が我を忘れて何度も震え続ける。
最初から息子が欲しかったのは、母のほうだった。
もう普通の親子には戻れないとわかっていて、それでも体が離れられなかった
やめられないとわかっていても、体は正直だった。
甘くやわらかい母肌が息子にしっかり絡みついて、もう普通の親子には戻れないとわかっていながら、それでも離せなかった。
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