チェックのミニスカートに白いパンティのぱんすじがくっきり浮かんだ女子校生に手が伸びてしまう男の止まれない欲望、パンチラフェチ第2弾
ロイヤルアートの60分作品。女子校生×その他フェチ×パンチラ。
女子校生のぱんすじに僕はもう…2
ぱんすじが浮かぶ白いパンティを見てしまった瞬間、生唾が止まらなくなった
チェックのミニスカートの隙間から、白いパンティにクイ込んでくっきり浮かぶぱんすじが見えた。
幼さの残る顔立ち、細い腰。
けれど下着一枚で割れ目の形を教えてくれるその一線だけが妙に生々しくて、視線が外せない。
まだ気づいていない女子校生の前で、生唾を飲んで手を伸ばすまでが始まりだった。
パンティを指でなぞった瞬間、奥にもう十分な濡れがあることがわかった
白いパンティの端に指をかけてぱんすじをなぞると、薄い生地越しに割れ目の温もりが伝わってくる。
最初は固まっていた体が、触れ続けるうちに緩み始めた。
横にずらしてみると、既に染みていた。
ぱんすじを見られていることで昂っていたのは自分だけじゃなかった。
気づいた瞬間に、手を止める理由がなくなった。
ぱんすじに手が伸びた先に、この欲望の全部があった
白いパンティにクイ込む一線を見てしまったのが、全部の始まりだった。
ぱんすじに手が伸びたその先に何があったかは、自分の目で確かめてほしい。
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