縛り上げてもわかり合える女同士が花弁と花弁を擦り合わせ、誰が誰を感じているのかわからなくなるまで溶け合うレズビアン緊縛
ロイヤルアートの60分作品。レズビアン×縛り・緊縛。
聖・レズビアンPlus
女だからこそわかり合えると向き合った2人が、縛りひもをかけた瞬間から目つきが変わった
男じゃわからないと笑い合っていた2人の距離が、最初からおかしかった。
柔らかい輪郭と丸みのある胸、同性だからこそわかる身体つきが、向き合った瞬間から異様に意識される。
縛りひもが手首に巻きつく感触を受け入れた瞬間、どちらの表情も変わった。
まだ何もされていないのに、オマ○コが反応していた。
自分のカラダを触るように責められて、どちらが感じているのかわからなくなった
まるで自分のクリトリスを知り尽くしているように、的確な角度と力で責め立てられる。
花弁と花弁が重なって擦れ合うたびに蜜がにじんで、どちらの濡れかもわからなくなる。
縛られたまま腰を押しつけ返してしまった瞬間、もう止まれなくなっていた。
気づけば互いが互いを求めて腰を振っていた。
花弁が離れた後も、あの熱と擦れ合う感触が身体に残っている
絡み合いが終わっても、2人はしばらく動けなかった。
花弁が離れてもカラダの熱は抜けない。
女にしかわからないと笑い合っていた答えが、縛られたまま出た。
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