渋谷でスカウトした透明感ある巨乳ナイスボディ娘が全身を愛撫されて性感帯に火がついた途端に自分から腰を振り始めたBeauty Style
「Beauty Style」シリーズの115分作品。巨乳×騎乗位。
Beauty Style 06
スラリとした長い脚と透き通る白い肌、体に触れられるまではまだ余裕があった
渋谷で声をかけたYURIAは、引き締まったウエストと豊かな巨乳が際立つナイスボディの持ち主だった。
スラリと伸びた長い脚、透き通るような白くやわらかい肌。
カメラの前ではまだ余裕のある笑顔を見せていて、体に触れられ始めた段階では好奇心の域を出なかった。
全身が性感帯だと体が証明し始めた瞬間、余裕が消えた
足先から始まった愛撫が全身に広がるにつれ、隠していた感度が次々に剥き出しになった。
巨乳の先端が硬くなり、白い肌が熱を持ち、オマ○コが濡れてくる。
最初は驚いたような声だったのが、気づけば自分から求める声に変わっていた。
騎乗位で上から腰を沈め始めたとき、もう誰も止められなかった。
快楽に飲まれた後も、透き通るような白い肌だけは変わらなかった
淫らになっても、透き通るような素肌の白さだけは変わらなかった。
柔らかく白い体が快楽に染まっていくほど、最初に余裕のある顔で笑っていたYURIAとの落差が際立ってくる。
ここからどこへ行き着くのか、その続きがまだある。
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