六本木でナンパしたギャルの巨乳をほぐして四つん這いにしたらパンティが愛液でぐしょぐしょ、フェラの後は「うしろから入れて」と自分から腰を差し出してきたFragrance
「Fragrance」シリーズの118分作品。巨乳×ギャル。
Fragrance 21
六本木で声をかけたギャルが、室内で向かい合った瞬間から空気を変えた
六本木の夜に声をかけたギャル。
黒髪に小麦色の肌、Tシャツ越しでもわかるボリュームたっぷりの胸が目を引く。
デニムショーツから伸びる脚はしっかり肉づいていて、肌の色まで鮮やかに映える。
室内で向かい合ったとき、その胸の外側にそっと触れてみると、まだ何も始まっていない顔のまま息をひそめた。
四つん這いにした瞬間にパンティが濡れていて、そこからは止まらなかった
ぐいぐいと揉みしだかれて乳首が尖り始めたころ、四つん這いにされてお尻とオマ○コを刺激される。
振り向いた顔はもう別人で、パンティには愛液がたっぷりにじんでいた。
フェラを求めると素直に舌を絡め、「うしろから入れて」と自分から甘えてくる。
バックで深く突き入れると声が高くなり、逃げ場のないまま何度も追い詰められた。
全身に降り注いだ精子が、今夜のギャルの正体を証明した
全身に精子が飛び散って、それでもまだ足りないような顔をしていた。
六本木でナンパしたギャルが、夜のうちにここまで変わるとは思っていなかった。
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