新婚なのに元上司に銀座からホテルへ強引に連れ込まれた若妻が罪悪感と突然のアバンチュールで恥ずかしいほど濡れてしまった不倫の恥じらい
「人妻の恥じらい」シリーズの85分作品。人妻・主婦×不倫×羞恥。
人妻の恥じらい 恭子25歳
銀座で偶然すれ違った「素敵だな」と思っていた元上司に、そのままホテルへ連れ込まれた
新婚の若妻が銀座のショッピング中に、外資系時代の元上司とバッタリ会った。
「素敵だな」とずっと思っていた男だった。
気がつけばワインを飲んで、食事をして、夜が更けていた。
清楚な顔立ちで白いワンピースの下に柔らかそうな体をした25歳が、ホテルに誘われた時、断れないと思ってしまった。
罪悪感と興奮が混ざり合った瞬間、オマ○コが恥ずかしいほど濡れた
引き寄せられてキスをされた瞬間、オマ○コが熱くなった。
罪悪感と興奮が混ざり合って触れられるたびに濡れていくのが自分でもわかって、それが恥ずかしくて顔を背けた。
でも体は正直だった。
乳首が立ち、濡れたオマ○コがチンポを咥え込んで、「自分でも恥ずかしい」とこぼしながら腰が勝手に動いていた。
夫以外の男に乱された若妻が、ホテルの部屋に静かに沈んでいった
終わった後しばらく動けなかった。
夫への罪悪感と突然の不倫に飲まれた体が、ホテルのベッドに沈んだまま元上司の胸に収まっている。
新婚の若妻があの濡れ方をした後に何を思っているのか、続きで確かめてほしい。
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