感じやすい首筋を舐められただけで体が震えた清楚な若妻が、羞恥で頬を赤くしたまま騎乗位で自ら腰を振り続けた「若妻の恥じらい」
「若妻の恥じらい」シリーズの120分作品。人妻・主婦×不倫×羞恥。
若妻の恥じらい 結子23歳
清楚な若妻が、首筋に唇が触れた瞬間から止まれなくなった
白いキャミソール姿でソファに座る23歳の若妻は、細身の体に柔らかな曲線が映え、いかにも清楚な新妻だった。
男の唇が首筋をかすめた瞬間、体がぴくっと震えた。
舐められるたびに身をよじり、頬に朱が差し始める。
最初はそっと身を縮めていたが、つままれた乳首が硬くなるのをどうにも止められなかった。
羞恥で真っ赤になりながら、気づけば自分から腰を動かし始めた
首筋への責めが乳首へ移り、オマ○コへ指が這うたびに細腰がぴくんぴくんと跳ねる。
甘い吐息がやがて「ああん、イクうっ」に変わり、羞恥で染まった頬はもう隠しようがない。
騎乗位に移ると、自ら秘核を押しつけて腰を振り始めた。
苦しげに顔を歪めながら頂上へと駆け上がる若妻の腰は、恥じらいを忘れたようにリズムを刻んでいた。
羞恥と快楽が溶け合った先に残ったもの
何度も絶頂し、細身の体がぐったりと重くなっても、その頬の赤みはまだ消えていない。
最初は身を縮めていた清楚な若妻が、今は羞恥に染まった顔のまま続きを待っている。
恥じらいはまだそこにあるが、体の方はもうとっくに正直だった。
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