真性の責められ好きなお嬢様女子大生が白いパンスト越しの執拗な責めに恥じらいながら濡れて喘いで正常位で挿れられるたびに苦しそうな顔で乱れた
「お嬢さまの恥じらい」シリーズの105分作品。美少女×女子大生×羞恥。
お嬢様の恥じらい 女子大生 優19歳
育ちのよさが滲む女子大生が、初めて男の手に触れられて耳まで赤くなった
「お嬢さまの恥じらい」シリーズに登場するのは、男性経験がほとんどないという19歳の女子大生。
透けるような白い肌、引き締まったウエストから丸みのあるヒップへと続くプロポーション、白いパンストに包まれた均整のとれた長い脚。
最初は男の視線だけで耳まで赤くなって、触れられる前から指先がもじもじと落ち着かなくなっていた。
羞恥の顔のままオマ○コが濡れて、気づけば自分から腰を押しつけていた
執拗な手指の責めで恥じらいながら声を漏らし、パンストの布地が内腿に押しあてられるたびにぴくっと腰が跳ねる。
嫌がるような顔のまま濡れが止まらなくなって、気づけば自分から腰を押しつけて男の指を求め始める。
正常位で挿入される瞬間、苦しそうで愛おしい顔のまま「あっ」と声が詰まって、そのまま腰の動きがゆっくりと大きくなっていく。
恥じらいを脱ぎ切れないまま乱れるのが、このシリーズのいちばん残酷なところだ
白い肌に赤みが残って、最後まで羞恥と快感の狭間から抜け出せないまま終わる。
お嬢様のまま乱れていく様子を、続きを見るまで想像しながら待つしかない。
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