昼下がりのホテルに消えた有閑妻たちが豊満な乳房でチンポを挟みパイズリでオルガズムに飲まれていく実録マダムオルガズム第2弾
MARXの90分作品。人妻・主婦×熟女×パイズリ。
実録マダムオルガズム 2
昼下がりのホテルに現れた有閑妻たちが、最初だけ余裕そうな顔をしていた
若妻も熟妻も揃った有閑マダムたちが昼下がりのホテルの一室に現れる。
きちんと手入れされた肌、張りと重さが同居した豊満な乳房、品のある顔立ちのままベッドに腰を下ろした彼女たちは、最初はまだどこか余裕を纏っている。
ただ、その胸の谷間が青い下着から溢れ出ている様子を見ると、余裕が長くは続かないことはわかる。
舐められ押しつけ、気づけば乳首もオマ○コも熱くなって我を忘れていた
股の間に顔を埋められた瞬間から余裕が崩れ始める。
陰核を舐め上げられるたびに腰が浮いて、蜜がじわりと滲んでくる。
そのまま豊満な乳房をチンポに押しつけてパイズリを始めると、硬く尖った乳首が摩擦で熱を帯びて、自分からもっと深く挟み込もうと上体を傾けている。
誘われてきたはずが、いつの間にか欲しくてたまらなくなっていた。
午後の部屋に残った余韻が、有閑妻たちの一番正直な顔をさらしていた
オルガズムが通り過ぎた後の表情には、もう昼下がりの余裕はない。
フェロモンを振りまくマダムたちが、欲望の底で一番正直な顔をしていた。
本編を見る