「マ○コからジクジク汁が出る」と真顔で相談してきた巨乳ミニ系女子が診察台で先生の特別な注射を受け入れてしまう初めての病院体験
BAZOOKAの60分作品。巨乳×フェラ×ミニ系。
はじめてのおいしゃさん
初診の診察台に乗り込んできた小柄な巨乳の患者が、恥ずかしそうに股を開いて言った
「せんせい、マ○コからジクジク汁が出るのって病気ですか?」と首を傾げながら診察台に上がってきた。
ミニ系の小さな体にアンバランスなほど大きな胸が、診察着の下でたわんでいる。
本当に病気だと思ってやってきた彼女は、自分の股の奥が「欲しい」と叫んでいることにまだまったく気づいていない。
触診のたびに汁が増えていって、彼女の「病気」の正体がはっきりした
胸の先端を指で転がされた瞬間、乳首がすっと尖った。
パンティを引き剥がした先はべっとりと糸を引いていて、「証拠はここにあるよ」と先生に見せられた彼女の顔が、困惑から別の何かに変わった。
注射が怖いと言いながら言われた通りに口を開けてフェラを始め、気づけば自分から深くくわえ込んで離さなくなっていた。
先生の注射が効いたのか、それとも最初からそういう体だったのか
何度も「もう治った」と言いながら腰を浮かせていた彼女のオマ○コに、先生の特別な注射が最後まで打ち込まれて終わる。
次の診察の予約を入れるとき、彼女の顔には迷いがなかった。
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