吹奏楽部の密室練習と保健室の身体検査でDカップを暴かれた女子校生たちが制服の外で性春を謳歌するD-CUP HIGH SCHOOL第3弾
「D-CUP HIGH SCHOOL」シリーズの80分作品。巨乳×女子校生。
D-CUP HIGH SCHOOL 3
制服に収まりきらないDカップを抱えた女子校生たちが、日常の隙間でひとつずつ状況に飲まれていく
吹奏楽部の練習室、保健室の検査台、放課後の教室。
Dカップ以上の胸を制服に押し込んで普通に校内を過ごしていた女子校生たちが、いつもと違う状況に閉じ込められた瞬間から空気が変わる。
測定テープを巨乳に巻かれながら白衣の手が乳首に触れ、密室の練習室でふとした拍子に制服がはだける。
まだ戸惑いの表情を残したまま、状況だけが先に進み始めた。
保健室でも部活室でも欲望に火がついて、Dカップを揉まれるたびに女子校生の腰が正直に動いた
巨乳を測られ触れられるたびに乳首が硬く尖って引き返せなくなる。
吹奏楽部の密室では濡れたオマ○コを抱えたまま我慢できなくなって、気づけば自分からチンポに手を伸ばしていた。
彼氏に生意気な後輩を差し出した先輩女子校生は、見ているうちに自分も欲しくなって腰を押しつけ始めた。
Dカップが揺れるたびに、それぞれの性春が加速していく。
巨乳が揺れ続けた先に、女子校生たちの性春の答えがあった
保健室でも部活室でも放課後の教室でも、それぞれの場所でDカップの女子校生たちは普通に戻れない場所まで達してしまった。
D-CUP HIGH SCHOOLシリーズが積み上げてきた、巨乳女子校生たちの性春白書の第3章だ。
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