スーツ姿のままオフィスで発情した淫乱OLたちが後輩に弄ばれ取引先にカラダを差し出して溺れていく欲望の日々
「淫乱OL発情日記」シリーズの118分作品。巨乳×レズビアン×その他フェチ。
淫乱OL発情日記
職場では優秀なOL、人気のなくなったオフィスでは脚を開き始めた
銀行のカウンターで客をさばき、取引先では折り目正しく名刺を差し出す。
巨乳をスーツにきっちり収め、黒ストッキングに包まれた脚を組んで座る姿は職場の優等生そのものだ。
ところが人気のなくなったオフィスで後輩と二人きりになった瞬間、視線の意味が変わり始める。
最初はただ、少し脚が開いただけだった。
弄られるほどに濡れて、気づけば自分からカラダを押しつけていた
スカートをたくし上げられ黒ストッキングの奥まで指で弄られても、最初は声を抑えていた。
乳首を摘まれた瞬間に声が裏返り、オマ○コが蜜をにじませ始める。
取引先の前でカラダを使うと決めた女は机に手をついて腰を揺らし、レズビアンの同僚が舌を這わせてきたときも、もう拒む気持ちはなかった。
スーツに染みついた欲望は、翌朝のオフィスにも持ち込まれる
発情した淫乱OLたちの日々は、今日が最後ではない。
デスクに座った顔の裏に昨夜の快楽がまだ残っている。
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