セクハラされたくて入社した新人OLが、職場のオジサマたちの舐め回す視線と首筋への熱い息に股間を濡らしてごっくんまで自分から求めていった
アリーナエンターテインメントの87分作品。OL×ランジェリー×ごっくん。
セクハラされたがる新人OL
「セクハラ」という言葉の響きだけで股間が熱くなる新人OLが、職場にやってきた
厳しい就活を乗り越えて念願のOL一年目を手にした彼女は、入社前から「セクハラ」という響きで股間が熱くなるタイプだった。
水色のスーツに包んだ体は細身でやわらかそうで、胸だけが不釣り合いなくらい豊かに張っている。
オフィスに並ぶオジサマたちの視線がスーツの上から輪郭をなぞるたびに、彼女の顔にはうっすら笑みが浮かぶ。
まだ何もされていない段階で、すでに期待している。
首筋に吹きかけられた熱い息で、スイッチが入った
仕事を教える振りをして背後から近づいてきた上司が首筋に熱い息を吹きかけた瞬間、彼女の表情が変わった。
イケナイ場所でのセックスへの期待に体が正直に反応して、スーツの下のランジェリーがじわりと濡れていく。
胸元のボタンを外されて豊かな乳房が溢れ出ても、拒むどころかさらに押しつけるようにして、気づけばチンポを口に咥えて精子を飲み干していた。
一度も困った顔をしないまま、全部ごっくんした。
セクハラとは呼べないくらい、彼女は最初から自分で欲しがっていた
オジサマたちに好き放題にされた後の彼女の顔は、被害者のものではなかった。
この職場を選んだのは、最初から正解だったのかもしれない。
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