野外調教マゾ妻飼育2、鼻フックと首輪で四つ這い歩行させられ鞭打ちと浣腸を仕込まれた人妻が蝋燭と針責めで完全服従していく
「マゾ妻飼育」シリーズの93分作品。SM。
マゾ妻飼育2 鞭打ち・浣腸・蝋燭・針責め
黒いノースリーブに革ミニの人妻が、野外で御主人様に襟元を開かれた
栗色の長い髪をなびかせた人妻が、木々に囲まれた野外に黒いノースリーブと革のタイトミニという姿で連れ出される。
御主人様の手が胸元のホックにかかると、恥ずかしさと戸惑いが入り混じった表情を見せながらも抵抗はしない。
鼻フックと首輪を付けられ、四つ這い歩行を命じられたところから本当の飼育が始まる。
四つ這いで歩かされ、浣腸と鞭打ちで我慢の限界を超えた
黒いパンスト姿のまま尻を突き出し、鞭が入るたびに背中が跳ねる。
両乳首に鈴付きクリップを挟まれて歩かされ、マンコには鶉の卵を何個も押し込まれて股間が疼く。
柱に拘束されて浣腸を流し込まれると我慢できずガラスの器に噴射し、野外では立ちジョンまで強要される。
岩の上で脚を開き透明な液体を迸らせる頃には、羞恥よりも疼きの方が勝っていた。
岩場で噴射させられた人妻の体に、まだ仕置きは続いていく
噴射を終えて崩れ落ちた人妻の肌には、まだ鞭と針と蝋燭の仕置きが待っている。
四つ這いから始まった飼育は、まだ序盤に過ぎない。
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