隣のお姉さんがエロビデオショップの店員で、棚を物色する客のズボンの膨らみを見逃さず映像を見せながら手コキとフェラで抜いてあげることに味をしめていた
「隣のお姉さんに辛抱たまらん」シリーズの60分作品。フェラ×その他フェチ×お姉さん。
隣のお姉さんがエロビデオショップの店員で辛抱たまらん
隣に住んでいるお姉さんが、エロビデオショップのピンクエプロンで棚の前に立っていた
隣に住んでいるお姉さんが、エロビデオショップの女店員だった。
ピンクのエプロンがよく似合う、声をかけやすい雰囲気の女が棚の陰から客の様子をそっと眺めている。
遠目でも分かる股間の膨らみ。
タイトルを選ぶふりをしながら無意識に体勢を変える男の仕草を、彼女はとっくに読み切っていた。
「どうせなら…」の一言で映像を流しながらズボンへ手が伸び、フェラで根本まで咥え込んでいた
パッケージを手に映像を確認させるふりをしながら、迷わずズボンの中へ手を入れてくる。
最初は指で包む程度だったものが、充血して硬くなるにつれて握りが強くなり、気づけば根本まで咥え込むフェラに変わっていた。
エロビを選びに来た客がいつの間にか選ばれている。
自分から腰を動かし始めたのがいつだったか、もう覚えていない。
棚に囲まれたまま出し切った精液が、今日の答えだった
店の棚に囲まれたまま精液を出し切った後、お姉さんはエプロンを直してまた笑顔に戻る。
家でオナニーより良かっただろうなんて分かりきったことは言わない。
「次も来てね」の言葉が耳に残ったまま、ドアを出る。
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