小柄なのに胸だけ主張してくる妹設定の娘たちがクンニで腰を浮かせて自分から求め出す妹図鑑第2弾
「妹図鑑」シリーズの117分作品。巨乳×クンニ×姉・妹。
妹図鑑2
制服でも私服でも、隠しきれない胸が「妹」の顔を少しずつ崩していく
「もし妹だったら」という願望を正面から突いてくるシリーズの第2弾。
小柄でミニ系なのに胸だけが主張する娘たちが、自室や居間といった日常の場所で甘えた顔で座っている。
あどけない仕草、無防備な距離感、それなのに服の上から張り出す巨乳が視線を引き寄せて止まらない。
最初はただ甘えてくるだけだった。
クンニで舌が触れた瞬間から、声も表情も「妹」じゃなくなった
舌を当てられた瞬間に声が変わる。
小さな体が弓なりにのけ反り、閉じていた脚が自然と割れていく。
張り出した胸の乳首が立ちあがり、脚のつけ根がじわじわと濡れていく。
腰が勝手に浮き始め、さっきまで甘えてきていた娘が自分から押しつけるようになっていた。
気づけばもう止まれない顔をしていた。
濡れて崩れた表情のまま、「妹」という設定がすっかり溶けていた
欲しがって、乱れて、声を上げる。
さっきまであどけなかった顔が快楽でとろけたまま、日常の部屋の中で妹という設定がきれいに溶けていた。
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