制服のまま脚を開いてオマ○コをいじり始めた女たちのドグマ1.5周年アンソロジー
ドグマの150分作品。。
DOGMA ANTHOLOGY 1.5TH ANNIVERSARY VOL.1
セーラー服のまま脚を開いた瞬間、普通の女の子ではなくなった
ドグマ1.5周年を記念した作品集に収められた女たちは、みな最初は普通に見える。
制服のスカートを直し、膝を揃えて座っていたはずが、人の目が消えた瞬間にそっと太ももを開き始める。
短めのセーラー服の裾から覗く脚は均整が取れていて、くびれた腹の下でパンツの布地がじわりと張り詰めていく。
布の上から触れていた指が、気づけば中に入り込んでいた
最初はスカートの上から擦るだけだった。
それがパンツをずらして直接触れるようになり、濡れた割れ目に指を這わせながら腰が浮き始める。
セーラー服を着たまま脚を大きく広げ、指でかき回すたびに声が漏れて、止めるどころか自分から深く押し込んでいく。
制服という格好が羞恥をかきたてて、余計に止まれなくなっていく。
制服の乱れがそのまま、欲望の深さを語っていた
スカートをめくり上げたまま絶頂を迎え、制服は最後まで脱がれない。
その格好のままいやらしくなりきった女たちが、この作品集には詰まっている。
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