進学で一人暮らしを始めた女子大生がホテルで見たSMビデオに憧れて自分から縛られにきた緊縛初体験
アートビデオSM/妄想族の115分作品。縛り・緊縛×SM×女子大生。
淫獣の扉
上京したばかりの女子大生が、ホテルで見たSMビデオの映像から目を離せなくなった
進学と同時に一人暮らしを始めたなつみは、ある夜泊まったホテルの部屋でSMビデオを目にする。
荒縄で縛られた女がバイブで責められ、苦しそうに喘ぐ姿に釘付けになった。
すらりとした脚を組み直しながら画面を見つめるうち「凄く気持ち良さそう」という言葉が口をついて出る。
まだ好奇心だけの状態だったが、その夜のうちに自分も縛られてみたいという衝動を抑えられなくなっていた。
白いシャツを着たまま縄をかけられた瞬間から、身体の反応が変わり始めた
アンティークの椅子に腰掛けたまま手首を縄で縛られると、着崩れたシャツの合間から張り詰めた乳房がこぼれ出る。
荒縄が胸の下に食い込むたびに乳首が硬く尖り、吊り責めで宙に浮いた下半身が男の舌に晒されてびくびくと跳ねる。
最初は戸惑っていたはずの声が、やがて自分から腰を突き出すような動きに変わっていった。
ラップでぐるぐる巻きにされた身体の奥で、絶頂の余韻だけが静かに残った
全身をラップと黒いテープで固められ、呼吸すらままならない状態で何度も果てる。
縄とラップに刻まれた快楽の跡が、彼女の覚えてしまった欲望の深さを物語っていた。
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