店の金を持ち逃げしたホステスが緊縛調教で堕ちていく「乱熟の堕天使」ロウ責め・吊り責め・生き地獄SM
アートビデオSM/妄想族の119分作品。縛り・緊縛×SM。
乱熟の堕天使
金を持ち逃げしたホステス恵子が、薄暗い地下室で縄を打たれた
店の金を持ち逃げした咎で捕らえられたホステスの恵子は、鉄格子に囲まれた仄暗い部屋に連れ込まれた。
豊かな胸と白い肌を縄で締め上げられ、股間を吊り上げられる格好にされていく。
隠し場所を白状しろと凄まれても口を割らない強気な態度の裏で、まだ恐怖と戸惑いが勝っていた。
熱ロウが肌に落ちるたび、恵子の口から出る悲鳴が甘く変わっていった
真っ赤な蝋燭の炎が揺れ、滴り落ちる熱ロウが縛られた胸や腹に飛び散る。
痛みに顔を歪めていたはずなのに、縄目に擦れる股間がじわりと濡れ始め、吊られた脚の間を指で嬓られるたびに腰が勝手に揺れ出す。
白状しないならもっと啼かせてやると囁かれる頃には、恵子自身がその快楽を欲しがっていた。
生き地獄の果てで、恵子は自分の体が開発された快楽に震えていた
縄と蝋に追い詰められた体は、もう口止めの強さを失っていた。
苦しみの先にあった快楽を知ってしまった恵子を、男はまだ解放するつもりがない。
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