女子校生ブレザーに緊縛された巨乳お嬢様が白ローターとフェラ奉仕でマゾ堕ちしていく縄泣きM女倶楽部
アートビデオSM/妄想族の124分作品。巨乳×女子校生×縛り・緊縛。
ハイソお嬢様SM狂い
制服のまま縄をかけられた巨乳娘が、椅子に座らされたところから始まった
白ブラウスに紺のチェックスカート、赤ネクタイという女子校生姿のまま、縄がたわわな胸の上下に食い込んでいく。
フィッシュネットの脚を大きく開かされ、椅子に括りつけられた体はまだ戸惑いの表情を浮かべているだけだった。
ハイソな家柄を思わせる整った顔立ちが、これから何をされるのか分かっていながら強張っている。
ローターを押し当てられた瞬間から、お嬢様の仮面が剥がれ落ちていった
股間に当てられたピンクのローターが震え始めると、閉じていた太腿がじわりと緩んでいく。
黒毛の下の割れ目がすでに潤みを帯び、恥じらいの声が吐息に変わっていく。
うつ伏せにされ尻を突き出す格好にされても抵抗はなく、気づけば自分から咥えたペニスに舌を絡め、喉奥まで迎え入れていた。
緊縛されたまま果てた体には、お嬢様だった名残はもう残っていない
赤いリボンだけを首元に残したまま、崩れた格好で荒い息をつく。
「明日の撮影が楽しみです」という言葉通り、この先さらに堕ちていく予感だけを残して終わる。
本編を見る