エネマに魅せられたマゾ愛奴たちがドラマ仕立ての赤恥浣腸で排泄まで晒し、熱ロウと鞭とスパンキングに悶える緊縛SM濃密2本立て
アートビデオSM/妄想族の117分作品。縛り・緊縛×SM。
エネマの快楽4
縄をかけられたマゾ愛奴たちが、並べられた浣腸器を前に羞恥で顔を伏せた
後ろ手に縛られたマゾの愛奴たちが、ベッドの上で器具を並べられていく。
浣腸器、洗面器、ゴム球。
縄に締め上げられた胸元から、剥き出しの乳房が呼吸のたびに揺れる。
最初はまだ恥じらいに顔を背けているだけだった。
ドラマ仕立ての設定が、逃げ場のない状況を一枚ずつ重ねていく。
浣腸液が注がれるたびに、恥ずかしいはずの体が悦びに変わっていった
液を注ぎ込まれるたびに腹が波打ち、アヌスが小刻みに震え出す。
限界を訴える声、赤恥を煽る言葉責め、排泄の瞬間まで見られる屈辱。
それなのに乳首は尖り、オマ○コは濡れて光っていく。
第二話では熱ロウが肌に落ち、鞭とスパンキングで尻が赤く染まり、クリップに挟まれた乳首が痛みと一緒に悦びを訴える。
気づけば自分から求めていた。
羞恥も苦痛も飲み込んだマゾの体に、縄の痕だけが残った
最後は縄の中で、愛奴たちが荒い息のまま動けなくなる。
1999年に生まれた恥辱の世界が、セルDVDでそのまま蘇る。
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