「見ててね」と言いながらモニターの自分の痴態に興奮して止まらなくなった素人美少女たちの自画撮りオナニー第3弾
「自画撮りオナニー」シリーズの111分作品。素人×美少女×オナニー。
自画撮りオナニー 「オナニーするから見ててね。」3
カメラと2人きりの密室で、最初はただ「見ててね」と言っただけだった
普通に見えた女の子とカメラだけの密室。
黒のタンクトップに収まったスレンダーな体、控えめに張った胸、ブラインド越しの光の中で照れながらカメラを見つめる視線はどこにでもいる女の子のままだった。
オナニーを始めるまでは。
モニターに映った自分の痴態を見た瞬間、手が止まらなくなった
服を脱いで乳首が外気に触れた瞬間から空気が変わった。
モニターに映る自分の痴態を見るたびに手が止まらなくなって、ランジェリーを剥いだ先の濡れたオマ○コを指でほぐしながら腰が浮く。
最初は見られているだけのつもりが、気づけば自分から指を深く挿れて、声を我慢しなくなっていた。
カメラだけが知っている、あの子の本当の顔
絶頂の後も画面の中の自分を見つめながら、まだ指を止められずにいる。
女のエロは外見ではわからないと誰かが言っていたが、モニターの中に答えがある。
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