制服のまま白いパンツにしみがじんわり広がっていく、M字開脚でローターと指に責め続けられた女子校生56人のパーツマニア・パンツのしみ第2弾
「パーツマニア」シリーズの165分作品。女子校生×その他フェチ×ランジェリー。
パーツマニア 13 パンツのしみ2
ソファーに座って制服のままM字を開いた瞬間、その子のパンツにまだ何も起きていなかった
制服姿のまま白いソックスを揃えてソファーに腰を下ろした女子校生たちがM字開脚で股を広げる。
スカートをめくり上げた先に覗くパンツはまだ乾いていて、ふっくらと膨らんだ恥丘の輪郭がはっきり浮き上がっている。
ローターが当てられる前の、何も始まっていない状態の表情は、緊張と好奇心のちょうど真ん中にあった。
布地に広がるしみの輪郭が、その子が感じた量をそのまま教えていた
ローターがパンツの上からふっくらとした部分に押し当てられると、まず小さな点がにじむように現れて、やがて楕円形のしみが布地に吸い込まれていく。
指で悪戯されるたびに濡れが増して、しみの輪郭が静かに広がる。
抵抗していたはずの腰が、気づけば自分からローターに押しつけるように動き始めていた。
56人それぞれのパンツに刻まれるしみの形と深さが、その子がどこまで感じたかをそのまま見せている。
乾いた布地から始まった時間が、こんな答えを残した
最後には制服姿のままパンツに深いしみを刻んで終わる。
最初は何も濡れていなかったことなど、もうどうでもよくなっている。
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