はじめてのおつかいシリーズ、エロビデオ屋に一人で入れないシャイな女の子が勇気を出して自分で選んだAVを見ながら濡れたオマ○コにおもちゃを押し当てて一人絶頂
「はじめてのおつかい」シリーズの238分作品。素人×オナニー×おもちゃ。
はじめてのおつかい 自分で買ったAV見ながらオナニーしちゃいました
エロビデオ屋の前で足がすくんでいたシャイな女が、赤い顔のまま棚を吟味して1本を選んだ
茶髪ショートの普通の女が、ビデオ屋の入り口でなかなか踏み出せずにいる。
牛丼屋には一人で入れても、エロいものが並ぶ棚の前では足がすくむ。
好奇心は本物で、「見てみたい」という気持ちはずっとあった。
それでも恥ずかしくて、紅潮した顔のまま店内を吟味して、やっと1本をレジに持っていった。
再生ボタンを押した瞬間から、指が自然と下着の中に潜り込んでいった
家に帰って画面が始まるとすぐ、太ももの内側が熱くなり始めた。
最初はちょっと触るだけのつもりだったのに、パンツの中がじんわり濡れてきた時点でもう止まらない。
指でオマ○コをかき混ぜながら画面を見続けて、おもちゃを取り出したときにはクリトリスが充血して疼いていた。
普段一人でするより声が出て、腰が勝手に浮き始める。
自分で選んだAVで自分を濡らした余韻が、まだソファに残っている
絶頂の後も乱れた格好のままソファに沈んで、画面の続きをぼんやり眺めている。
はじめて自分で買ったAVで、こんなに濡れるとは思っていなかったはずだ。
本編を見る