拘束されたまま「イッてはダメ」に耐えようとした13人のガマン顔が、潮吹きと失神で次々と崩れていくREDコレクション第2弾
「REDコレクション」シリーズの145分作品。その他フェチ×拘束。
REDコレクション 世にも奇妙なガマン顔13人 Part2
「イッたらダメ」という命令ひとつを渡されて、椅子に固定された女たちが快楽と戦い始めた
椅子や台に拘束された女たちが、バイブとローターを正面から押し当てられて微動もできない状態に置かれる。
柔らかくたわむ腹、ぽっちゃりと張り出した太もも、全員が同じ命令ひとつを渡された。
「イッてはダメ」。
最初は眉を寄せて唇を噛みながら、懸命に快楽を押し込もうとしている段階だった。
耐えるほど体が反応して、「こんなの初めて」が止まらなくなった
バイブを当てられたオマ○コがじわじわと溢れ出し、クリトリスが充血して震えるたびに腰が勝手に浮く。
「ダメ」と首を振るたびに顔が崩れ、次の瞬間には白目をむいて潮が噴き出す。
失神寸前まで追い詰められながら「まだイってない」と言い張るガマン顔が、すでに昇天した後の顔になっていた。
全員がガマン顔のまま、自分の体の正直さを証明した
「イッてはダメ」という約束を、13人が体ごと破って終わっていく。
拘束されたまま逃げ場を失った体は、正直だった。
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