めがねをかけた巨乳素人娘がカメラの前で初めて裸になり、緊張が溶けた瞬間から自分から腰を押しつけるほど快楽に飲まれたはじめてのAV
「はじめてのAV(プレステージ)」シリーズの120分作品。巨乳×素人×お姉さん。
【AIリマスター版】はじめてのAV 06
めがねの素人娘が初めてカメラの前に座って、緊張したまま服を脱がされた
AV出演がはじめてという素人の女の子がカメラの前に連れてこられた。
めがねをかけた普通のお姉さんで、服の上からでもわかる大きな胸、落ち着いた雰囲気なのに目線だけが泳いでいる。
最初は問いかけに小声で答えるだけで、体に触れられるたびに肩をすくめていた。
乳首が剥き出しになったとき、緊張の仮面が快楽に塗り替えられた
後ろから抱き込まれてブラをずり下げられ、大きな乳房がむき出しになった瞬間から空気が変わった。
首筋を舐められて顎が上がり、乳首をつままれるたびに口から声が漏れ始める。
パンツの上から指を押されるたびにオマ○コが濡れていくのがわかって、気づけば自分から腰を押しつけていた。
カメラの存在を忘れた顔が、この撮影が本物だったことを証明していた
顔に精液を受けてめがねが曇っても、その顔には照れがなかった。
緊張していたはずの素人娘が、カメラの前でここまで快楽に溶けた。
次があるかどうかより、今この興奮が終わることを惜しんでいるように見えた。
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