ちょうど熟れた巨乳若妻たちのフェロモンに引き寄せられた危険な男が拘束・パイズリ・中出しで犯していく巨乳若妻中出し第2章
「巨乳若妻中出し」シリーズの129分作品。中出し×巨乳×人妻・主婦。
巨乳若妻中出し 第2章
知らず知らずフェロモンをまき散らしながら、旦那のいない午後を過ごしていた
旦那が家を空けた午後、若奥様たちの熟れた身体がひっそりとフェロモンをまき散らしている。
白いブラから溢れそうな重たい巨乳、柔らかく張り出した腰回り、少し気だるげなままリビングで過ごす時間。
自分では気づいていない女の色気が、気がつけば野蛮で危険な男を引き寄せていた。
気づいた時にはもう、手の届く距離に魔の手が迫っていた。
拘束された途端に、熟れた巨乳が男の手の中で正直に反応し始めた
自由を奪われた若奥様の胸元に顔を埋めた男が、充血した乳首を舌で転がし始める。
抵抗しようとする腰が、濡れた股間を押しつける動きに変わっていく。
たっぷりと育った巨乳でチンポを挟み込むパイズリを強いられる頃には、もう自分から締め付けるように腰を動かしていた。
膣の奥まで精液を受け止めた後も、若奥様の身体は熱を帯びたままだった。
精液が奥に残ったまま、旦那が帰ってくる時間が近づいていた
中出しを受けたまま静かに横たわる若奥様に、男はもう一度目をやる。
さっきまでとは違う目つきで、旦那のことを思い浮かべているのかどうか。
フェロモンの意味を、身体が完全に理解してしまった後だった。
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