ストレス解消で呼んだ熟女デリヘルの玄関に立っていたのがパワハラ女上司で、口止め条件の本番中出しまでベッドで従順なペットにしてやった話
Asia/妄想族の241分作品。中出し×巨乳×熟女。
明日から気まずい…デリヘル呼んだら女上司が玄関に立ってたwww
ドアを開けた瞬間、互いの顔が固まった
職場でネチネチと嫌味を重ねてくるパワハラ女上司にむしゃくしゃして、ストレス解消に熟女デリヘルを呼んだ。
チャイムが鳴ってドアを開けたら、そこに立っていたのがその上司だった。
巨乳を隠すような私服姿で、さっきまで職場で見せていた高圧的な顔が一瞬で崩れる。
気まずい沈黙の中、先に口を開いたのは上司のほうだった。
「口止めしてほしければ、言うことを聞いて」。
口止め交渉のつもりが、気づけばチンポを自分から咥えていた
主導権を握ったつもりの上司が、服を脱いだ瞬間に立場が逆転する。
ブラから解放された巨乳を押しつけてパイズリを始めた熟女の口に、そのままチンポを押し込んでイラマチオに切り替える。
職場では絶対に見せない涙目で喉奥まで受け入れながら、オマ○コはとっくにぐちゃぐちゃに濡れていた。
責められるたびに腰が浮いて、ここぞとばかりに奥までかき回すと、パワハラ上司が「もっと」と声を漏らした。
中出しした精液が、明日の朝礼より先に答えを出していた
最後はオマ○コの奥に直接中出しして終わる。
職場での力関係が、ベッドの上でまるごとひっくり返った夜だった。
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