白衣の新米ナースが変態医師のセクハラと婦長たちのレズ調教で淫らに開花し、淫乱女医まで加わって病棟ごと混沌に堕ちる淫魔シネマショー
「淫魔CINEMASHOW」シリーズの180分作品。レズビアン×淫乱・ハード系×拘束。
淫魔病棟 [淫魔シネマショー1]
白衣を纏った新米ナースが、真船クリニックで感じた最初の異変
真船クリニックに配属されたばかりの新米ナース、いづみ。
清楚な顔立ちで白衣をきちんと着込んだ姿は、まだ院内の空気に慣れようとしている段階だ。
変態医師が診察を装って体に触れ始めたとき、最初は「おかしい」と感じながらも言葉が出なかった。
婦長たちの視線にも、どこか品定めするような温度が混じっていた。
セクハラと拘束とレズ調教が重なって、白衣のナースが自分から腰を押しつけ始めた
変態医師による執拗なセクハラが体の奥に火をつけ、婦長たちのレズ調教が抵抗の意志を削り落としていく。
拘束された状態で乳首を吸われ、オマ○コが蜜を滲ませ始めるたびに「嫌だ」という声が薄れていく。
そこに自分の美貌を武器に男を食い漁る淫乱な女医まで加わって、いづみの体は四方から解放されていく。
気づいたときには自分から腰を押しつけていた。
開花した性感が、もとの白衣に戻れなくさせた
一度刻まれた体の火は消えない。
白衣のまま乱れた姿が一番似合う体になって、いづみは真船クリニックの淫らな秩序に飲み込まれていく。
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