夫が知らない隣の女子大生との5年分の飢え——人妻ゆりが純の舌に堕ちたレズビアン不倫
「あなた、許して…。」シリーズの119分作品。人妻・主婦×レズビアン×女子大生。
私、隣に引っ越してきた女子大生に抱かれてしまったの。あなた、許して…。
夫のいない昼間に隣の呼び鈴を押す習慣が、いつの間にかできていた
社内恋愛から結婚、寿退社。
それから5年、夫の帰りを待つだけの昼間が続く人妻・ゆりの隣に、若い女子大生の純が引っ越してきた。
張りのある素肌、屈託のない笑顔、まだ何にも染まっていない雰囲気。
最初は隣人として茶を飲む程度だったが、純と向き合うたびに胸の奥が締まるような感覚が抜けなくなっていった。
唇が重なった瞬間、5年間ため込んでいたものが一気に溢れ出した
純の舌がゆりの口の中に入ってきた瞬間、頭より先に身体が反応した。
乳首が下着の裏側で尖り、オマ○コが静かに濡れ始める。
触れ慣れた夫の手とは違う、柔らかくて確かな指がゆっくりと割れ目をなぞるたびに腰が浮いた。
拒む言葉を探しているうちに純の顔が下がっていって、気づけばゆり自身が純の頭を両手で引き寄せていた。
あなた、許して——その言葉が出てくる前に、もう一度触れてほしかった
夫への罪悪感と、純に抱かれた余韻が、ゆりの中で静かに混ざり合っている。
許しを請う相手の顔を思い浮かべながら、それでも純の温もりがまだ皮膚に残っていた。
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