制服のまま泊まりに来た従妹2人のメスガキに主導権を奪われて、精子が尽きるまで搾り続けられた3P
「上京してきた従妹のメスガキ達に精子が果てるまで責め尽くされた」シリーズの133分作品。巨乳×美少女×3P・4P。
上京してきた従妹のメスガキ達に精子が果てるまで責め尽くされた(BAGR-080)
久しぶりに会ったはずの従妹2人が、制服姿のまま部屋に上がり込んできた
宿泊費を節約したいと押しかけてきた従妹2人組。
巨乳でおとなしいあむと、スレンダーで口が悪くてやたら馬鹿にしてくるマセたりおん。
制服のままソファに座った2人は、ちっちゃい頃と変わらず無邪気な顔をしていた。
お兄ちゃん面して東京案内でもしてやろうと思っていた。
その余裕が、夜になって完全に崩れることになる。
仕掛けてきたのはりおんで、あむが乗っかった瞬間に逃げ場がなくなった
「お兄ちゃんってエッチなこと考えてたでしょ」と煽ったりおんが先にチンポに触れて、あむが顔を近づけてきた。
Wフェラで根元まで咥え込まれ、交互に騎乗位で上から押さえ込まれ、制服のスカートをめくり上げたオマ○コが次々と濡れてチンポを締め付けてくる。
主導権は最初から2人にあった。
気づけば自分から腰を動かして、2人のオマ○コに精子を注ぎ続けていた。
果てるまで搾り続けた2人が、満足そうに制服を整えた
精子が尽きるまで終わらないと決めていたように、2人は交互に何度も求め続けた。
馬鹿にしてくるはずだったりおんの顔が、快楽でとっくに崩れていた。
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