怪しいお香の煙を吸った途端に理性を失った女がよだれを垂らしながら股間を擦りつけ挿入を懇願するキメセク乱交
BALTAN<バルタン>の145分作品。フェラ×痴女×3P・4P。
妖しい煙で理性崩壊したゾンビ痴女にひたすら身体を求められるキメセク乱交
白いブラウス姿の女が、一筋の煙を吸い込んだ瞬間から様子がおかしくなった
細身の身体に小ぶりな胸を乗せた女が、焚かれたお香の煙をうっかり吸い込んでしまう。
最初は目を閉じて戸惑うだけだったはずが、瞳の焦点が合わなくなり、口元からよだれを垂らし始める。
嫌がる素振りを見せていた指が、気づけば自分の下着の中へと伸びていく。
快楽中枢が暴走し出した女が、自ら股間を擦りつけて挿入をねだり始めた
拒んでいたはずの口がキスをねだり、Wフェラで男の股間に群がり、押さえつけられるまま顔面騎乗で腰を振る。
擦りつけるたびに濡れたオマ○コがいやらしい音を立てて、挿入される前から本気汁を垂らし続ける。
もう理性のかけらもなく、ただ挿れてほしいと懇願するだけのゾンビ痴女になっていた。
連続射精を搾り取っても、まだ身体の疼きは収まっていなかった
精液を何度も搾り取られてもなお、女は股間を擦りつけるのをやめない。
快楽依存に堕ちたゾンビ痴女の地獄は、まだ終わってはいなかった。
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