バイト先の地味メガネ後輩が絶倫痴女モンスターの正体を現して先輩をレズ沼に引きずり込むまで
「地味な後輩は絶倫痴女モンスター」シリーズの131分作品。レズビアン×レズキス×美少女。
バイト先の地味メガネ後輩がギャップありまくりの絶倫痴女モンスターで何度も何度もイカされ続けレズ沼堕ちした私 湊波流 白石もも
エプロン姿でおどおどしていた地味メガネ後輩が、先輩の体に手を伸ばした
カフェのバイトで誰からも可愛がられるリーダー格のスレンダー美女が、根暗でメガネをかけた地味な後輩に日頃からちょっかいをかけていた。
おどおどした反応が可愛くて、からかい半分で触れていた。
小柄でぱっとしない見た目、伏し目がちな目線。
そんな後輩が、レジ裏でそっと先輩の体に手をかけた瞬間、空気が変わった。
我慢を解いた地味子の舌が、先輩のスレンダーな体を隅々まで支配し始めた
押し倒してきた後輩の目に、もうおどおどした色はなかった。
エプロンのまま覆いかぶさり、先輩の細い体を床に縫い留めて、卑猥にうねる舌がオマ○コに直接絡みついてくる。
濡れるのを止められない。
イかされるたびに足が震えて、また舌が来る。
客席の気配が聞こえる距離で何度も達し続けて、気づけば自分から腰を押しつけていた。
立場が完全に逆転していた。
イかされ続けた先輩の体が、もう後輩なしでは動けなくなっていた
どれだけイかされたかわからなくなった頃、スレンダーな体は力を失ってソファに沈んでいた。
地味メガネ後輩の絶倫ぶりは、まだ終わっていない。
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