酔って記憶をなくしたノンケOLが翌朝シラフで2度目のレズ堕ちを経験する、2段階レズ堕ちセックス
「2段階レズ堕ち」シリーズの141分作品。レズビアン×レズキス×美乳。
朝起きたら隣に裸の同僚が。 なぜか敏感なカラダ。どうやら私は昨夜レズ堕ちしていたようです…【2段階レズ堕ち】 赤名いと 天馬ゆい
記憶のない翌朝、下着姿の同僚が隣で微笑んでいた
スーツ姿で仕事帰りに飲んでいた2人のOL。
スレンダーな体つきに小ぶりでかたちのいい乳房、細い腰と白い肌が、翌朝のベッドで無防備にさらされていた。
「昨日はすごかったね」と笑うゆいに、いとは何ひとつ思い出せない。
記憶がないまま一度レズ堕ちさせられたという事実だけが、妙に敏感になったカラダの感覚として残っていた。
「やめて」と言いながら、オマ○コが濡れていた
シラフで抵抗するいとの首筋にゆいの唇が触れた瞬間、背中がぞくりと震えた。
昨夜の快感が染み込んだ性感帯がひとつひとつ暴かれていき、乳首がすぐに硬くなる。
「知らない、やめて」と口では言いながら、すでにオマ○コは濡れてぬるついていた。
ゆいの舌がオマ○コに沈んだ瞬間、いとの腰が自分から押しつけていた。
2度目のレズ堕ちが終わった後、いとの顔から抵抗の色が消えていた
記憶のない1度目と、シラフで経験した2度目。
その差がいとのカラダに何かを刻んでしまった。
次に手が伸びるのが誰に向かうのか、もういとにもわからなくなっている。
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