コールセンター勤務の色白ムチムチ巨乳おねえさんが性感マッサージとデカチンでドM堕ち、腰振り止められなくなるまでの一部始終
ブロッコリー/妄想族の121分作品。巨乳×3P・4P×ぽっちゃり。
コールセンター勤務の色っぽムチムチ巨乳おねえさん デカチン気持ち良すぎて腰振り止めれない…ドM &巨根堕ち
やんわりした笑顔の奥に、服越しでもわかるエロい体が隠しきれていなかった
コールセンター勤務というおねえさんは、圧のない明るさで笑い、話していて感じのいい普通の女性に見える。
ただ、ニットの上からでも張り出した巨乳のボリュームは隠せない。
色白でムチムチとした柔らかそうな肉付き、プルプルとした唇。
2人がかりの手が全身に触れ始めると、その体がじわじわと別の意味を持ち始めた。
全身の感度が上がりきったところにデカチンを見せられて、メスの顔になった
4本の手、20本の指が色白の豊満ボディを隅々まで撫で回し、乳首が尖り、オマ○コが濡れてビクビクと反応し始める。
発情が頂点に達したところでデカチンを目の前にすると、表情が変わった。
ゆっくりなストロークで膣内をほぐされてから一気に激ピスを叩き込まれ、中イキ。
気づけば自分から腰を振り、止められなくなっていた。
スパンキングで尻をプルプルと揺らされ、あのプルプルの唇にチンポをズボズボとイラマされ、ドMの快楽にどんどん深く落ちていく。
アヘトロ顔で浴びたザーメンが、このおねえさんの本性を全部引き出した
最後はドMアクメをキメた顔に顔射を受けて終わる。
コールセンターで笑顔で電話を取っているおねえさんが、こんな顔をするとは誰も知らない。
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