4年間セックスレスだった色白若妻がCELEB CLUBで初めて別の男を迎え入れ、フェラから騎乗位まで自分から求め続けた欲望解放
「CELEB CLUB」シリーズの120分作品。騎乗位×フェラ×若妻・幼妻。
CELEB CLUB Vol.16
誰にも言えない4年分の飢えを抱えたまま、色白若妻が部屋に現れた
旦那との夜が4年も途絶えたと打ち明けた亜由美さんは、色白の肌に端正な顔立ちで一見すると何不自由なさそうな若妻だ。
スラリとした体型、控えめに揺れる胸、細い腰のラインがまだ十分に若く、その肉体が4年間誰にも触れられていなかったとは思えない。
悩みを話しながら緊張がほぐれ始め、そっと手が差し伸べられた瞬間、小さく息をのんだ。
触れられるたびに声が変わり、気づけば自分から腰を振っていた
最初はぎこちなく舌を絡めていたフェラが、気づけば奥まで咥え込む激しさに変わっていた。
チンポが体内に収まった瞬間、4年間閉じていたオマ○コが締め付けを返して蜜があふれた。
騎乗位で上に乗ったとき、誰かに言われたわけでもなく自分から腰を動かし始めた。
「気持ちいい」と漏れた声が、それまで我慢してきた全部を裏切っていた。
4年分が終わった顔は、部屋に入ってきたときとは別人だった
最後まで見届けたとき、亜由美さんの表情はもう上品な若妻のそれではなかった。
4年間誰にも知られなかった欲が、この部屋でだけ正直になった。
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