セーラー服のHカップ爆乳妹がチ○ポお見舞いと言い出して、プルプルおっぱいで挟んだまま中出しまでねだった
「爆乳は一見にしかず!」シリーズの152分作品。中出し×巨乳×パイズリ。
エロ過ぎパイパイ!おチ○ポお見舞い申し上げます! 妹の爆乳は一見にしかず!半袖セーラー服生中出し!Hカップ96cm みーぽん
ボタンが弾け飛びそうな半袖セーラーの爆乳妹が、お兄ちゃんのチ○ポを心配して近づいてくる
半袖セーラー服のボタンが今にも弾け飛びそうなHカップ96cmの爆乳。
ひとりでチ○ポを弄っているお兄ちゃんを見つけた妹が、心配そうな顔でそろそろと近づいてくる。
「調子悪いの?ワタシが弄ってあげる」。
おっぱいを揺らしながら膝をついた最初の指先は、まだ本当に「お見舞い」のつもりでいた。
爆乳でチ○ポを挟んだ瞬間、妹のオマ○コが濡れ始めた
Hカップの爆乳でチ○ポを挟み込み、プルプルと揺らすたびに亀頭が谷間から顔を出す。
お兄ちゃんの喘ぎ声を聞くうちに妹のオマ○コがじわじわと濡れ始め、「肉便器でいいから早くブチ込んで」と自分から脚を開いた。
セーラー服をまくり上げて、ガン突きをねだる声が止まらなくなっていた。
セーラー服のまま奥まで注がれた精液が、このお見舞いの答えだった
激しく突かれるたびに爆乳が揺れ弾み、最深部に精液を流し込まれる。
お見舞いのつもりで始めたはずの妹が、いつそれを忘れたのかはもうわからない。
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