セーラー服とハイソックスのまま浣腸を注入されて絶叫する羞恥とマゾ快楽の図鑑、アナルを晒して堪えきれずに排泄するまでの蹂躙記録
シネマジックの140分作品。羞恥×SM×セーラー服。
制服絶叫浣腸図鑑 蹂躙された乙女の祈り
セーラー服のまま立たされた少女たちが、アナルにノズルを当てられて初めて顔を歪めた
白いハイソックスと制服姿のまま部屋に連れ込まれた少女たちが、最初は好奇心と羞恥の境界線に立っている。
剃毛されたアナルを晒し、縄で動きを封じられ、ノズルの先端を押し当てられた瞬間に顔色が変わる。
泣きべそをかきながらも足を閉じられず、ただ堪えるしかない体勢で液体が腸に入り込んでくる感覚を受け止めていく。
羞恥で泣いていたはずが、腹の奥が疼いて自分でもわからなくなった
ポンプ浣腸で大量に注入されるたびに腹が膨れ、アナルの括約筋が限界を訴えて震える。
逆さ吊りで体勢を固定されたまま排泄を我慢させられ、泣き声が次第に別の音に変わっていく。
恥ずかしいはずの羞恥がいつの間にか快感の引き金になって、制服の下のオマ○コが濡れていることに本人が一番驚いている。
気づけば堪えることより、注がれることを待つ体になっていた。
絶叫の後の静けさが、マゾ牝に堕ちた証拠だった
排泄の後、少女たちの顔から羞恥だけが消えている。
恥ずかしいのが快感になると知ってしまった体は、もう元には戻らない。
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