SM黄金時代の名盤5作を凝縮、緊縛された女たちが猿轡と恥毛剥ぎと逆さ吊り鞭打ちで嬲られ尽くすコレクトレーベル調教師鬼責め蹂躙
「コレクトレーベル 名盤A面VS.残虐B面 調教師鬼責め蹂躙5×5」シリーズの209分作品。辱め×SM。
コレクトレーベル 名盤A面VS.残虐B面 II 調教師鬼責め蹂躙5×5
緊縛されたOLや制服娘や踊り子が、調教師の前に次々と差し出される
階段の手すりに吊るされたスーツ姿の女、机の上で脚を開かされる下着姿の女、連縛されたバレリーナ衣装の女。
どの女も上質なドラマ仕立てで連れてこられたはずが、縄を打たれ猿轡をかまされた瞬間から立場が入れ替わる。
白い肌に食い込む縄と、まだ戸惑いの残る潤んだ瞳がA面とB面それぞれの色を帯びていく。
台本を無視した調教師の嗜虐本能が、女たちの身体を容赦なく追い詰める
口枷で開かれた唇の奥に恥毛を押し込まれ、顔面に浴びせられた水がバスタブで溺水寸前まで喉を鳴らさせる。
逆さ吊りにされた体に一本鞭と九尾鞭が交互に打ち込まれ、巨乳が縄で縛り上げられて重たく揺れる。
鼻を塞がれたバレリーナの喘ぎが裏返り、制服娘は浣腸を注がれた腹を抱えて排泄の屈辱に腰を震わせる。
5人分の悲鳴と絶頂の余韻が、A面とB面の境界を溶かして終わる
嬲られ尽くした体から力が抜けて、縄の痕だけが生々しく残る。
黄金時代の名盤が刻んだ蹂躙の記憶は、まだここで終わらない。
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