地下組織の暗闘に巻き込まれた美女5人が首輪を付けられ緊縛調教で性奴に堕ちていく暴虐性奴サーガ後編
「暴虐性奴サーガ 首輪の凌犬たち」シリーズの187分作品。縛り・緊縛×SM。
暴虐性奴サーガ 首輪の凌犬たち 後編
事情を抱えた女たちが次々と鎖につながれて檻の中に放り込まれた
変態兄弟に囚われた女、主人の手で高級官僚に差し出された女、資産家に狙われた秘書、自ら死地に飛び込んだ女、組織に捕らわれたアサシン。
立場も事情も違う美女たちが、冷たい石の床や鉄格子の中に裸のまま転がされていく。
手首には縄、首には革の首輪、抵抗する体はまだ恐怖と戸惑いに強張っていた。
縄目が食い込むたびに、強張っていた体が別の反応を見せ始めた
後ろ手に吊られ、肩と腰を締め上げられるたびに声が裏返っていく。
炙られた肌が汗ばみ、縛られた乳首が硬く尖り、閉じていたはずの割れ目が蜜を滲ませ始める。
屈辱に歪んでいた表情が、やがて自分でも止められない快感の表情に変わっていった。
拒んでいたはずの腰が、縄の揺れに合わせて勝手に動き出す。
首輪を付けられたまま、女たちは次の調教を待つ体になっていた
5人それぞれの夜が、それぞれの崩壊で終わる。
苦界に沈められたはずの美女たちは、もう元の自分には戻れない体になっていた。
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