還暦夫婦が伊勢志摩の旅先でスワップ乱交に堕ちた夜、泥酔した夫の隣で熟妻が凌辱され吉原遊女の夢を見た
「昭和凌●ネオ・ノワール 肉体の門」シリーズの120分作品。人妻・主婦×寝取り・寝取られ・NTR×辱め。
昭和凌●ネオ・ノワール 肉体の門3
10年ぶりのふたり旅で、初めてスワップの誘いを受けた還暦の人妻
東京下町で小料理屋を切り盛りする還暦夫婦が、子どもたちからの還暦祝いで賢島へやってきた。
メガネ越しに夫を見上げる良子は穏やかな女将の顔をしているが、10年間セックスレスのまま夫の隣に収まってきた60歳の人妻だ。
峠の展望台で出会った同世代の不倫カップルがスワップを持ちかけてきた瞬間、ずっと蓋をしてきた何かが動いた。
見知らぬ男の前戯で10年ぶりに溢れた熟妻のオマンコが、その夜また別の男に組み敷かれた
峠のモーテルで始まった夫婦交換、見知らぬ男の前戯に良子のオマンコは10年分の渇きを吐き出すように溢れた。
充分に濡れた膣口が夫・大作のものを久しぶりに飲み込み、良子は何度もイキ果てた。
その夜、温泉旅館で泥酔した夫の隣、何者かが良子に覆いかぶさる。
押さえ込まれた体は抵抗するより先に昼間の熱を思い出し、腰が浮く。
凌辱の夢うつつで吉原遊女に堕ちた熟妻の体が、め組の頭を締め付けた
夢の中で良子は吉原の遊女になっていた。
め組の頭と狂おしく絡み合う体から、下町の女将の顔がすっかり消えていた。
10年間眠り続けた肉体が、ひと晩で取り戻せるはずもない快楽の続きを、まだ求めている。
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