女のチンポを持つ彼女たちが欲望に正直になっていく、包茎筆おろしから強制連続射精まで5シナリオ詰め込んだふたなりレズビアンCLIMAX
「ふたなりレズビアン」シリーズの123分作品。その他フェチ×レズビアン。
ふたなりレズビアンCLIMAX 立花里子×大塚ひな
スカートの下に肉棒を隠した彼女たちが、同じ体を持つ相手と初めて向き合った
女の体に本物の肉棒が備わっている。
包茎のまま誰にも触れさせたことのないふたなり少女が、同じ欲望を抱えた相手に出会ったとき、初めて自分が何を求めているかを知る。
女子校生の制服を着て、アイドルの衣装を纏って、新婚の幸せそうな顔をしながら、その下では充血しきれないまま震えている肉棒があった。
最初はただ戸惑いながら、互いの存在を確かめていた。
触れた瞬間に気づいた。女のチンポは、女の手にしか正直になれない
包茎の皮が初めて剥かれた瞬間の悲鳴と快楽が混ざった顔、電車の中で無理やり射精させられながら声を押し殺す体の震え、女子校生を追い詰めて逃げ場をなくしてから肉棒を握る手加減のなさ、アイドル設定で限界まで連続射精させられるたびに力が抜けていく腰、新婚の寝室でお互いのふたなりを交互に舐め合う姿。
気づいたときには自分から腰を押しつけていた。
5つの状況を越えた後の肉棒は、もう隠すものではなくなっていた
欲望を出し切った後のふたなりの肉棒が、静かにそこにある。
女の体に生まれた彼女たちの性欲が、どこへ向かうべきかを知ってしまった後の話だ。
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